高橋理恵さん(仮名)47歳

症状 女子男性型脱毛

今回取材させていただいたのは、第7回発毛日本一コンテストに出場していただき、さらにテレビCMにもご出演いただいている、高橋理恵さん(仮名)です。
終始明るく取材を受けていただいた高橋さんですが、髪に悩んでいたときには笑顔を忘れてしまうくらい落ち込んでいたそうです。そんな高橋さんが、髪と笑顔を取り戻すこととなった“リーブ21体験談”をお話いただきました。

髪の毛について、気にするようになったきっかけというのは何ですか?

お風呂で髪の毛を洗っているときです。「なんでお湯が流れていかないのかな?」と不思議に思っていると、排水溝が大量の髪の毛で詰まってしまっていたんです。それからも抜け毛は増えていく一方でした。
ある寒い日、頭皮に痛みを感じたんです。冷たい風が地肌に直接当たったからなんですよね。髪の毛があるときはそんなことなかったのに、それほど薄くなってしまっていたんです。初めての感覚でした…。

リーブ21に行こうと思ったのは何故ですか?

最初に皮膚科に行ったのですが、抜ける毛は仕方がないと言われ、薬もいただいたのですがあまり効果はありませんでした。そうこうしているうちに4ヵ月が過ぎ、ある日息子や娘に言われたんです。「お母さん、リーブ21に行ってみなよ」って。リーブ21は髪の専門家だし、相談だけでも行ってみようかなと思い、電話をかけました。

高橋さんには、第7回の発毛日本一コンテストと、テレビCMに出演していただいていますが、そのときの感想や、周囲の方の反応をお聞かせください。

発毛日本一コンテストは、子供たちも応援に来てくれていたんですよ。表彰式のリハーサルのときに5位の方の役をしたのですが、本番は入賞できませんでした。結果発表の後、「リハーサルのときに賞をもらっちゃったからいけなかったのかなぁ」って、思わず言っちゃいました(笑)。
実は発毛コンテストの日に、寝坊して少し遅刻してしまったんですよ。ですからCM撮影の日は寝過ごさないように気をつけました。(本番は)とても緊張したのですが、まぁいっかぁって開き直って(笑)。
いい経験になりました。CMに出るようになって、離れて暮らしている妹から電話がかかってきたり、職場でも「もしかして高橋さん…コマーシャルに出てるの?」って聞かれるようになりました。別に嫌なことではなかったですよ。今は髪がありますし、髪がない状態でいるときのほうが辛かったです。
外に出たくないけど仕事にいかなくてはいけなくて、職場でもただひたすら仕事をするだけの毎日でした。常に下を向いて歩いていたし、人と顔を合わせて会話をすることができなくなっていました。笑顔もすっかり忘れてしまっていました。

最後に、今悩んでいる方にアドバイスをお願いします

(リーブ21を)やるかやらないかは自由なので、相談だけでもしてみたらいいと思います。 リーブ21には実績もありますし、髪が生えてきた方の意見に少し耳を傾けてみて、そして納得ができたらスタッフの方にお任せしてみては。 髪の悩みは髪の専門家に相談するのが一番だと思います。まずは勇気を持って第一歩を踏み出してみてください。

お電話によるお問い合わせ

あなたの「髪の悩み」をお聞かせ下さい。

【フリーダイヤル】0120-783-640
【受付時間】24時間いつでもご予約可能(完全予約・個人ブース制)

発毛実感のお申込み

髪の悩み何でも相談